その為に小説がある!

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誰でも一度は冒険に憧れたことがあるんじゃないでしょうか?大人になってからは無くても、子供の頃に一度は冒険のお話を耳にしたことがあると思います。実際にあったら危険だし怖いし、とてもじゃないけど冒険に出たいなんて思わないんでしょうけど、ファンタジー系の物語の中だと絶対にハッピーエンドなので、なんか緊張がゆるむんですよね~。寧ろ危険な出来事に遭遇したい!なんて思ったりしてしまいます。男性だったらやっぱり戦いに憧れるんですかね。剣とか魔法とか、龍に乗れたり空が飛べたり。でもそういうワイルドなことに憧れるのって女性も同じですよね。最も女性は戦うよりはそういうピンチの時に守ってもらいたい!なんて思いますけど(笑)実際に危険なことが起こるのは御免ですけど、小説の中だけなら良いじゃない♪なんて思って、そういう小説を読む時はその世界の住人になっちゃいます(*^^*)冒険の旅をするのも楽しそうって思いますけど、具体的に考えるとお風呂は?服の替えは?って考えちゃったので、きっと旅には向いていないんだろうなぁ~って思います(笑)空も飛んでみたいけど、実は私、高所恐怖症なのでいざ飛んだらきっと気を失っちゃいます(^_^;)やっぱりこういう非現実的なことは小説の中に限りますね☆

小説系

チョコレートピーナッツが好き

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私はよくチョコレートを食べますが・・中でもピーナッツ入りのチョコレートが大好きなんです(笑)1箱丸々食べちゃうこともありますが・・次の日は決まって何かできています(笑)吹き出物だったり、口内炎だったり・・その度に体って正直なのね~と思ってしまいます。食べすぎってところがいけないんですよね~。何事もほどほどが一番なんですが・・食に関してはいつも食べすぎてしまいます。ご飯よりもお菓子が好きだし・・お米よりもパンがいいし、今はいいかもしれませんが・・将来の事を考えると恐ろしくなります(笑)「白米を食べると調子が良くなるよ~」と友達が言っていたんですが、日本人の体には白米が一番似合う食べ物だと思います。昔、祖母に聞いたことがあるんですよ~。「ご飯ってなんで毎日食べても飽きないの?」祖母は「味が無いからだよ」と言っていましたが・・よく噛めば、ご飯ってほんのり甘いんですよね~。よく噛むことも健康な体を維持するのに必要なことだと思います。よく噛みながら、小説を読む・・私の悪い癖です。チョコレートも控え気味にしつつ・・日本人として白米をたくさん食べようと思ってます。食べやすいようにふりかけをチョイスしたり、私なりに頑張ってみます。お米に興味を持ち出してから・・炊飯器にも興味が出てきている私。好奇心旺盛はしょうがないんです(笑)

小説系

お菓子作りに挑戦中

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実家にいた頃は、クッキーやケーキを自分で手作りしていたんですが・・1人暮らし生活になり、お菓子作りをすることが無くなってしまいました。元々料理を作ることが大好きだったので、ちょっぴり淋しいけどしょうがないなぁ~と諦めていたんです(笑)そんな時、友達から、「料理教室のお試し体験があるから行ってみない?」と言われ・・興味本位で付いていったんです。若いOLさんから主婦の方まで・・たくさんの人がお試し体験に来ていました。友達と一緒にどれにしようか?なんてワクワクしながら料理本をみていたんですが・・冷やしスパゲティが食べたいということで・・冷やしスパゲティを作りました(笑)みんなでワイワイしながら作って食べるって本当に楽しいですね~。出来上がったスパゲティをあっという間に完食してしまいました。その後は、知らない人と楽しくおしゃべりしたりと本当に楽しい時間を過ごしたんです(笑)お試し料理って1回きりなんですが・・お金を払うとまた料理教室に通えちゃうんですよ~。自分が好きな料理だけ参加するという形にして・・入会しちゃった私です。デコレーションケーキを作る週があるんですが・・その日を予約して帰りました。ケーキを作るのは本当に久しぶりになっちゃうので・・今から楽しみなんです(笑)完食しちゃいそうだけど・・彼氏にプレゼントしたいなぁって密かに思ってます(笑)喜んで食べてくれるような気がしてます(笑)

小説系

イベントが来るたび

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イベントが来るたびに、1人淋しいんです(笑)彼氏がいるんですけど・・仕事に追われている彼の邪魔だけはしたくなくて・・彼氏の誕生日、私の誕生日、一年のイベントはほとんど一緒にいたことがないです。それももう慣れっ子になりつつあります。付き合いだして・・何年たったんでしょうか??もう夫婦のようにお互いの事が分かってしまいます・・。ドタキャンされても怒ることもほとんどなくなりました(笑)ドタキャン用に、違う計画をいつも立てているんです。この日だったら、図書館に行こうとか・・この日は1人で映画だな・・とか淋しい人に見られますが、私は満足しているのでいいんですよ~(笑)彼との待ち合わせで2時間待ちもありましたが・・小説に救われました(笑)その日は、小説を全て読んでしまったので・・謝罪として彼に新しい小説を一冊買ってもらいました(笑)これで、次回の遅刻も許そうって気持ちになるんですよ~(笑)いつも一緒にいられないけど・・それでも幸せに感じられるのは、きっと絆があるからだと思います。色々経験を積み重ねて出会った彼氏とは、一生のお付き合いになりそうです(笑)私のよき理解者でもあり・・友人でもあり・・恋人でもあり・・夫婦のような存在の彼。1人のイベントになっても泣くこともないです(笑)人は人、うちはうちって感じで・・仲良くしてますから(笑)

小説系

ひっくるめて一つの作品?

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「女王の百年密室」と「迷宮百年の睡魔」という小説を読みました。森博さんの小説シリーズで、百年シリーズというシリーズ小説の作品です。主人公はどちらもサエバ・ミチルという名前のフリーライターなんですが、森さんの作品って結構「ミチル」っていう名前が出てきますよね。S&Mシリーズに出てきた、真賀田四季博士の作っていたロボットの名前も「ミチル」でしたよね。女王百年の密室の女王はデボウで、これも真賀田博士の作っていたシステム「デボラ」が浮かんでしまうし…。それぞれ全く時代設定も違うし、百年シリーズは近未来SFという感じなんですが、ロボット技術が発達していたり、コンピューターが発達していたり、真賀田博士の存在を感じる部分がすごくあると思うんですよね。ひょっとして、百年シリーズはすべてがFになるから100年後という意味なんじゃないか!?なんて想像してしまっているんです。Vシリーズから数年後S&Mシリーズになって、Gシリーズになって、Xシリーズになって、最終的に百年シリーズになるんじゃないかって、思いませんか?ひょっとしたら森作品すべてがつながっていて、ひっくるめて「森シリーズ」なのかもなんて思っちゃうんですけど、今のところ賛同してくれる人は少ないです…。

小説系

文字サイズ

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携帯とか、パソコンとかって、文字のサイズを調整できますよね。携帯だと、大中小くらいですけど、たくさんの情報を一気に読みたい人は小さくしていたり、細かいところまでしっかり見たい人は大きめにしていたり、個人個人で結構好みってあると思います。私の場合、メールとかネットでも画像をメインに見たい時とかは文字サイズを小さめにして見てるんですが、長文のメールが来て内容をしっかり見たいときとか、ニュースサイトとかで文字をメインに情報を集めたいときは文字サイズを大きくしてたりします。そういう状況に合ったカスタマイズができる環境になれちゃうと、小説を読むときに細かくて不便に感じるんですよね。当然ですけど、小説は紙媒体なので文字サイズを調整できないし…。ネット小説とか携帯小説なら、調整できますけど、読みたいものは私の場合大体紙なので。そういう時に思うのが、同じ小説でも、文字サイズを大の本と中の本と小の本を作ればいいのにって思うんです。それぞれ自分に合った文字サイズの本を買えば、もっと小説を読む人が増えるような気がするんですけど…でも印刷するのが大変だから無理なのかな?もう少し時代が進歩すれば、電子書籍が主流になって文字サイズを自在に調整できるようになるのかもしれませんね。

小説系

頭の中の音楽

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脳内プレイヤーって私は読んでいるんですけど、頭の中で同じ音楽がずーっとぐるぐる回っちゃうことってありませんか?CMの曲だったり、好きなアーティストの曲だったり。私は結構それが好きだったりするんですけど、時々邪魔になるときがあります。この間なんて、すごくまじめな小説を読んでいるときにずーっと頭の中でロンドン橋落ちたっていうあの童謡がループしちゃって、全然小説を読むほうに集中できないんですよ。現実にあるプレイヤーなら、停止ボタンを押したり電源を切ったりできるんですけど、脳内だと難しいですよね。かといって、完全な無音状態で本を読むのって結構難しかったり、逆に集中できなかったりするんですよね。脳内再生プレイヤーでもプレイリストから音楽を選べたら、読んでいる小説に合った音楽を流したりできるのにな~って思うんですけど、例えばクラシックを聴きながら読みたいなって思っても、ループし始めるのは全然関係ないアニメの曲だったり、うまくいかないんですよね~。難儀なものです。誰か、脳内プレイヤーを操作できる方法とかリモコンとかを開発しないんでしょうか?実現したらかなり売れると思うんですけどね…。

小説系

時系列

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私が好きで読んでいる小説のシリーズものって、出版された(発表された)順番と作品の中で起こったことの順番(時系列)が一致しないものが多いんですよね…。普通は、1の後2が出たら、2は1の続きじゃないですか。そのあと3が出ればさらにその続きって言うのが自然ですよね。もし3を過去編的な扱いにするなら、作品の序盤でその事が明記されてるはずなんですけど、そういうのが一切ないんです。わかりやすい例だと、キノの旅。作者の時雨沢さんが自分でも言っているように、発表順と作品の中の年代は一致しません。だから、主人公キノの持ち物が少なかったり、増えていたり、服装が違ったり、小説の中で風貌を語る時の年齢が変わったり…そういう些細な変化を拾って、「あぁ、これはこっちの話の前の話かな」って推理していくしかないんです。キノの旅の場合、短編が集まって一冊の文庫になって、それが何冊も集まってシリーズになっているので、始めたらきりがないです(笑)まるで出来上がったパズルをまた崩して、それを違う形に仕上げるみたいな作業になって、すごく面白いんですよね。そういう遊び心がある作品も、シリーズの魅力の一つだと思うんですが、なかなかそこまで遊んでいる作品に出会えないのが悲しいです。

小説系

視力回復方法

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小説の読みすぎだって親にはよく怒られるんですが、私相当目が悪いです。普段はコンタクトを使ってるんですが、メガネにすると本当に「瓶底メガネ」になってしまうんです…。かっこ悪いし、どんなに軽いフレームとレンズを選んでも重いし、嫌になっちゃうんですよね。コンタクトがあってくれてよかった~なんて思うんですけどね(笑)家ではメガネをしてるんですけど、ちょっと読書でもしようかなって思って小説を読み始めても、メガネがずれたり重かったりで気になって集中できないんです。それで友達に相談したら、視力回復のトレーニングがあるよなんて教えてくれて、今一生懸命その方法が書かれた本を読んでいます(笑)なんだか本を読んでいたらまた視力が下がるんじゃないかなんて思って不安なんですけど、方法としてはマッサージと目の運動がメインみたいなので、暇な時間にでも実践してみたいと思います♪視力が回復したらまた小説を読みふけってしまいそうなので、結局また視力が落ちそうな気もするんですけどね…(笑)そこは気がつかなかった事にして、まずは何でもチャレンジしてみようと思います。目にいい食品とか探して食べてみようかな…。

小説系

まんまとはまってしまいました。

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大好きな小説のシリーズに、S&Mシリーズというのがあります。犀川という大学の助教授と、萌絵という彼の恩師の娘であり教え子がさまざまな事件に巻き込まれ、その事件を解決するというミステリー小説です。そのシリーズの作品の一つに、とあるトリックを使った作品があるんです。それは物語の「謎解き」の部分には関係のない話なんですが、読んだ人全員があれ?と思いながらも信じて読んでいって、最後の最後で「だまされた!」って思うんじゃないかっていうトリックなんです。もちろん私もだまされました(笑)ネタバレになってしまうのであまり詳しく書きたくはないんですが(私は小説を読む前にネタバレしてしまうのが大嫌い!)Aという名前で行動を記されていた登場人物が、実はAではなかったという感じなんですが…これじゃよくわからないですよね(笑)でも、これ以上書くと小説の一番の面白いところをばらしてしまうことになるので、あとは読んでみてくださいとしか(笑)その作品は「今はもうない」というタイトルなので、気になる方は本屋さんで探してみてください。でも、できればその前に出ているシリーズ作品を読んでおくことをお薦めします。

小説系
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